大宮教会のご紹介

会堂案内

 

会堂

「開かれた教会」を目指している大宮教会は 道路に面して建っている十字架塔が目印です。 地域の人々に、ここに教会があることを証しています。

十字架塔と「信・望・愛」の鐘

信仰と、希望と、愛の3つの鐘の音は
毎日正午、街に鳴り響いています。
日曜日の礼拝開始前に鳴る鐘は、すべての人を神の家族である教会に 招いています。

 
 

会堂

1993年6月20日新会堂の献堂式が行われました。
教会創立100周年目の2003年6月20日に2階集会室、談話室を増築しました。
白亜の会堂の玄関脇には「イエスは主である」と礎石に刻まれた御言葉が掲げられています。

礼拝堂

高い天井と清楚な空間の礼拝堂は聖なる神の御臨在を感じて、豊かな礼拝をささげています。 講壇の壁に差し込む光は「人間を照らす光」のイエスさまが 共にいてくださる喜びを感じます。

 
 

中庭

明るい中庭は、交わりの場として利用されています。
バザーの時などは、テラスで食事を 楽しんでいます。

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