大宮教会のご紹介

会堂案内

 

教会

イエス様は「わたしはこの岩の上に私の教会を建てる」と言われています。この岩とは「あなたはメシア(キリスト、救い主)、生ける神の子です」とのペトロの信仰告白を意味し、その信仰告白の上に、イエス様は「わたしの教会を建てる」と言われています。大宮教会は十字架を掲げ、信仰を宣べ伝え、御言葉を発信し、地域のコミュニケーションの役割を担う教会を目指しています。

「信・望・愛」の鐘

信仰と、希望と、愛の3つの鐘の音は
毎日正午、街に鳴り響いています。
日曜日の礼拝開始前に鳴る鐘は、すべての人を神の家族である教会に 招いています。

 
 

会堂

2008年12月街路整備事業のため対象土地を割譲しなければいけなくなりました。
2015年11月第1期工事完了し、12月13日仮借用の許可を得、新会堂を利用して礼拝を始めました。
2016年10月工事が全て完了し、建物の引渡しを受けました。
2016年11月6日定礎式を実施し、2017年2月18日新会堂の献堂式が行われました。


礼拝堂

新しい大宮教会には「自然光をたくさん採り入れた明るい礼拝堂」と「光を可能な限り絞った小礼拝堂」の対象的な2つの礼拝空間を設けています。各々の天井を斜めに切り取り、外から見ると高さの違う大小2つの祈りの空間が天を指し示しています。頂部に天に聳える十字架と3つの鐘は、新しい大宮の中心地で高らかにキリストの信仰を証しています。

 
 

多目的ルーム

交わりの場として利用されています。木曜日はオープンカフェとしてランチを食べながらコミュニケーションが取れる機会となっています。

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